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あきちゃTwittrerなりすまし、本人が被害届出せない不思議。その理由は…

(省略) 

ところが、アカウントを乗っ取られた張本人である高城さんは被害届を出せないことが分かったという。なぜなのか。

高城さんのツイッターから2014年6月18日、プロ野球選手と会食したとの内容が発信された。
ところが高城さん本人が、自分のツイートではないと発言。

何者かがアカウントを乗っ取ったのではないかと、所属事務所が調査に乗り出していた。
7月3日、ワタナベエンターテインメントの大澤剛取締役が高城さんの公式ブログ上で調査の経緯を報告。
なりすましの「犯人」は、「ツイッターのパスワードを知る取引先の社員」だと判明した。
取引先の謝罪を受け入れ、和解したとも説明した。

(省略)

「不正アクセス禁止法違反では、被害者は、不正アクセスされたサーバの管理者となりますので、IDの利用者が被害届を提出することは出来ません」 となっている。
あくまでも、不正アクセスを受けたのはサービスを提供する業者という立場だ。
こうなると個々のユーザーは、業者に願い出るしかない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140704-00000006-jct-ent


管理人のコメント

なぜ取引先の社員が不正アクセスを…(意味深)


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