AKB48グループのまとめブログです

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    1: 名無しさん@実況は禁止です 2013/03/07(木) 17:55:53.22 ID:+TZstnlS0
    8期が元凶で先輩との繋がりが無くなったのはわかる
    だがせっかくチームというチャンスを貰ったのにまったく成長せず自滅
    それともう若手じゃないからな?入って3年経つわ
    何年推されてるんだよ
    選抜が卒業する前に栄、難波、博多みたいに若手(研究生)を出してくれ
    このままじゃ本店は潰れてしまう


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    1: 名無しさん@実況は禁止です 2013/03/07(木) 08:05:17.31 ID:G/ER8kani
    AKB48の映画『DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たちは涙の後に何を見る?』が現在公開されている。
    同作は、AKBの表舞台と裏舞台を「そこまでやるか」と撮影し続けたドキュメンタリー。同作では、
    年末の恋愛スキャンダルまでキッチリ収められているが、メンバーたちは恋愛禁止ルールについてどう考えているのだろう? 
    2月12日発売の『クイック・ジャパン』vol.106の吉田豪のインタビューで、高橋みなみはこう語っている。

    高橋 「ずっと掲げられてきたものですし、どんな社会にも何かしらのルールがなければ秩序は守れないと思うので。
    もちろんそれがあることで首を絞められるというか、いろいろ残酷なことも去年たくさんありましたけど、
    やっぱりなければいけないものだと思うし」

    こう言いつつも、「私たちも生身の人間なので感情があるし、ホントにどうしたらいいんだろう」と戸惑いを見せる高橋。
    一方、篠田麻里子は恋愛禁止ルール全面肯定派だ。

    篠田 「
    私、恋愛禁止ルールのあるグループじゃなくても、たぶん恋愛しないと思います
    自分にやりたいことがあるから、それに対して恋愛が必要か必要じゃないかっていったら必要じゃないから。
    だから恋愛禁止って言われなくてもべつに恋愛はしてなかったし、それは窮屈だとも思わないし、
    いま一生懸命やるべきことはそこじゃないんじゃないかなって私は思う」

    そして、渡辺麻友も「ホントにこの世界でやっていきたいのなら、そういうことはしないんじゃないかな」と、これに同調。
    篠田が「麻友ちゃんは二次元以外の恋愛には興味ないんです(笑)」とツッコむと、渡辺は「そうです(笑)。私が仕事のほうが楽しいので」と答えている。
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/7472079/


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    1: 名無しさん@実況は禁止です 2013/03/07(木) 10:46:22.67 ID:3hS4clpl0
    田原:そこを聞きたい。ふぞろいでダメダメなチームで始めたAKBは、いじめみたいなことはないんですか?

    秋元:うーん、今はないと思いますね。

    田原:ってことは、前はあった?

    秋元:
    いじめかどうか微妙な、いたずらというか嫌がらせというか、靴隠しみたいなことはあったかもしれません。
    まだAKBの形が定まらない初めのころは、そこに本当に子どものような幼い女の子がいたわけだから。ところが、だんだん劇場が満員になっていくと、まったくなくなった。
    いじめという問題は複雑だから簡単に断言はできないけれども、みんなが同じ方向をむいて頑張っていたり、極端にいえば共通の敵がいたりすると、いじめは減っていくでしょう。
    例えば隣の中学と対立するなんて状況では。

    http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1303/07/news003_2.html


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    524: 名無しさん@実況は禁止です 2013/03/07(木) 20:50:02.39 ID:zqn9lZRA0
    ツイより

    秦佐和子卒業発表①:「あの、ちょっと私からお話があるんですけど、、
    えーと、、
    私秦佐和子は、3月いっぱいをもってSKE48を卒業することになりました。
    4月から改めて声優のお勉強をするために学校に通い、そちらに専念しようと思いました。
    (続)」

    秦佐和子卒業発表②:「…SKEに居る日々はすごく優しくて暖かくて、自分にとってすごく居心地のいいものだったんですけど、
    今の自分の力ではSKEにいて、夢を叶えることも、夢を語ることも、あまりにも自分に力不足なんじゃないかな、と思いました。(続)」

    秦佐和子卒業発表③:「…SKE48は、自分にとって夢を叶える場所ではなくて、21歳のときに一度諦めかけた声優の道、
    その道が目の前で途切れた時に今日ここまで橋を架けてくれた、そんな存在だったと思います。(続)」

    秦佐和子卒業発表④:「…SKE48があったからこそ、私は今まで、そしてこれからも夢を追っていくことができます。
    急な発表になってしまって、皆さんと過ごす時間は短くなってしまったんですけど、最後の一日まで私らしく全力で頑張って行きたいと思うので見守っていて下さい(続)」

    秦佐和子卒業発表⑤:「…そして今まで応援してくださった皆さん、本当にありがとうございます!」」

    以上


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